「Interface 2020年6月号」を発売、特集は「科学計算とPythonの研究(科学ソフト事典付き)」 CQ出版社

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

CQ出版社から、「Interface 2020年6月号」が2020年4月25日発売された。本号の特集は「科学計算とPythonの研究[科学ソフト事典付き]」である。Interface編集部による編集で、B5判168ページ、定価は1020円(税込)。

主な特集内容は、イントロダクション:「マイコンからクラウドまで…科学計算の新時代が到来中」、第1部:特別企画 科学計算ソフト事典(Python科学計算ソフト事典、科学計算ソフト事典、高性能計算HPCクラウド事典)、第2部:Python高速計算の研究、第3部:クラウド科学計算の研究、第4部:マイコン数値計算の研究、第5部:科学計算向き注目言語Juliaの研究。

その他、最新テクノロジ研究では「注目のモダン言語Rustで作るRISC-Vシミュレータ」、連載「人工知能アルゴリズム探検隊」では「統計解析ソフトを使ったアンケートの因子分析」を取り上げる。また、新連載「IoT向きモダン言語Elixirの研究」を開始した。

関連リンク

Interface 2020年 6月号

関連記事

アーカイブ

fabcross
meitec
next
メルマガ登録
ページ上部へ戻る